MaKey MaKey

わっはっは、バナナが鍵盤にもなるんだぞ!!

http://www.youtube.com/watch?v=rfQqh7iCcOU

ちょっと前に話題になった空中での3Dコントローラーは、ホントに凄いけど、しかしこいつは全く違う意味ですごい。

鉛筆書きした絵がボタンになるなんて!

めいきーめいきー

やるなぁ

いまならこちらで、サポートに加わる事ができます。


Baby-back Ribs with DJ IKE

丸印イベントのナビゲーターで登場するDJ IKE。

打ち合わせをするのに、どこがいい?って尋ねたら即答で

「TonyRomaダネ!」

「ホントはお肉控えめじゃないの、Ikeは?」

「No Problem」

といいながら

しまった証拠を撮られちまった と顔隠すお茶目さんでした。

つか、この骨付き肉ハンパねい。アイクの食ってるのはFull Slabと呼ばれるデカいサイズ。

ぜったい2人分だってそれ!

これで普通サイズです。この骨付きをナイフで切り分けて食べようとしたら

「No No, 手で!」

ということで、骨の髄までしゃぶらせていただきました!

そんなアイクの生DJもある丸印、いよいよ開催まで一週間です。

是非チェックしてみてくださいね!

Maru-In
2012.6.9 sat
DOOR OPEN 18:00 START 18:30〜CLOSE 22:00
開催場所:東京都千代田区丸の内3丁目3−1
新東京ビル1F国際フォーラム側 会員制カフェ
チャージ:¥2,500- インドワイン or 紅茶 ブッフェスタイルの軽食が付きます

>>>最新情報はこちら

[mappress mapid="17"]


インドの偉人を知る

チャンドラニさんのお招きでインド大使館へ。

ヴィヴェーカーナンダさんというインドの指導者の生誕150周年記念式典でした。

日本でこの方を知る人は少数でしょう。そういう私も存じませんでしたが、しかし凄い方というのはその講演内容ですぐに分かります。ただ過去の話をするだけではなく、いま現在の日本の置かれた状況を的確に指摘し、問題解決の道まで説いていらっしゃいました。また、インドが日本に学ぶべき点もしっかりと説明しておられます。

講演されたメーダサーナンダ師という会長さんがすごいのかも。日本のことをこんなに考えている外国人がいるということに、軽いショックだぞ。

「強さはあなたの中にある それを現しなさい」と。

自分たちだけでは気づかなかったり、直せなかったりする事はどうしてもある。まだ価値を認められている今のうちに、かの国の人の力を借りて、本当の自分を見つめることが必要なのだと思う。

そして、自分に本当の自信を見いだす。それは何かにすがって現れるものではなく、もうすでに自分の中にあるもの。

だからほんとは、すぐにでも出来るハズのことなんだけどねー。自分自身の置かれた状況とか、いろいろ考えた一日でした。

チャンドラニさんありがとう。

チャンドラニ夫人がまたこれ紅茶のエキスパートで凄い方です!


ラオスフェスティバル

ラオスフェス@代々木公園を月宵で楽しんで参りました。

ラオスの学生さんたちの踊りが見れたり、日本の学生さんたちが、ラオ語の現地曲をカバーしてたりと、色々刺激があった数時間。皆さんありがとうございました。

そんで自分たちのステージ終わった直後には、さっそくビアラオに走り

タフィアさんのモヒートへ続きまして、最後は赤ワインで締め。

お酒でもなんでも、海外の文化に触れることは、固まった自分の世界を溶かしてくれる大きなチャンスだと思う。そして今度は自分の音が、遠く遥か彼方の人を揺さぶるきっかけになれたらと。

kou曰く「ビアラオはダークだよ!」

うん。ラオス行けるかな?


MARU-IN PARTY INFORMATION!!

いまから一ヶ月後の土曜日の夜、6月9日は丸の内に遊びにいらっしゃいませんか?

日本に住むインド人で知らない人はいないというジャグモハン S. チャンドラニ氏。今年がちょうど、日印国交60周年ということもあって「ひとつきっかけとなるようなイベントをしたいね」という提案で始まった今回のイベント「Maru-In」。

IT立国インドからはるばる日本へ働きにみえる方は大勢いらっしゃるのですが、日本の文化を殆ど知らずに就労が終わると帰ってしまうのだとか。

そして、日本人にとってもインドのことを知る機会はまだまだ少ない。

「もともと日本とインドは近い国。もっともっとお互いが楽しめるといいじゃないですか」とチャンドラニさん。ちなみに、日本語はあっけにとられるほど上手です^^;

もちろん当日はインドテイストが満載。インド料理を食べにくるもよし、チャンドラニさんに会いに来るでもよし、そしてわたしは日本代表?としてライブなんかもやっちゃいますので、是非お越し下さいね!

Maru-In
2012.6.9 sat
DOOR OPEN 18:00 START 18:30〜CLOSE 22:00
開催場所:東京都千代田区丸の内3丁目3−1
新東京ビル1F国際フォーラム側 会員制カフェ
チャージ:¥2,500- インドワイン or 紅茶 ブッフェスタイルの軽食が付きます

>>>最新情報はこちら

[mappress mapid="17"]


東京駅

これからイベントの打ち合わせで丸の内。

どうも今日明日と天気が悪いみたいだから、写真くらいはお天気にしましょう。

4月あたまの東京駅。改築前よりかなり変わったのらしいだけども、そうなんだ?って感じ。でもそれは素晴らしい仕事だとおもう。

もうそろそろ完成だね!


人力

「人が足んねえんだわ」ということで、ホント20年ぶり位にコンサートの仕込みへ。

某人気グループのドーム3daysということで、まぁ仕込み量がハンパない。これを丸一日で全て作るんだから、すごいよねぇ。

機材はいろいろと進歩してましたが、しかしそれをセッティングして調整するのが全て人の手なのは変わらない。

この日は、夕方から搬入を始めてシュートに入ったのは午前3時。すぱーんと光が出たときの気持ちよさで目が覚めましたw

しかし、ケータリングの充実はスゴかったな。夕食、夜食、朝5時に朝カレー(笑。


REVERBNATION RANKING

先日書いたREVERBNATIONには、世界中の登録アーティストによるランキングシステムがあります。本日、月宵はそのワールドジャンルの世界ランク99位となりました!パチパチパチ!

で、これを全ジャンルでみると17,167位。うむうむ、なにしろ200万以上のアーティストがいますからねぇ、上位ほど順位争いも厳しくなってくるわけですよ。

最近デザインがリニューアルされたりして、今後日本でも多少メジャーになるんじゃないかと思われる「REVERBNATION」。これから登録する人のために、このランキングについて分かってきた事を書いてみます。

- - -

REVERBNATIONランキングは、各アーティストに関する要素を日々数値化 (Band Equity)して、順位に反映させるシステム。

Band Equityは、サイトへの訪問回数・楽曲の再生回数・リスナーの数・バナーや外部プレイヤーのクリック数、そしてファンの数などのトータルで順位付けされます。

 ■ 訪問回数:自分のReverbnationページか、Facebookに作った出張所に来てくれる訪問者の数です。Facebookページのデザイン変更で積極的な誘導ができなくなったので、影響出た人もいるんじゃないかな。

 ■ 再生回数:楽曲再生回数に加え、ビデオの再生や楽曲のダウンロード回数も含まれます。どの曲が一番人気とか、その曲のどの辺までが再生されたかも数値化されてます。

 ■ リスナー:毎日のリスナーの増減がわかります。誰が何回聴いたか、さらにその人が一番好きな曲も分かるようになってます。これはReverbnaitionに登録してないとカウントされないので、日本語化されてない現状で日本のファンをストレートに誘導するのはかなり大変。

 ■ バナー&プレイヤー:自分のサイトやブログに貼ったバナーのクリック回数や、プレイヤーの再生回数も数値化されます。どのプレイヤーからの再生が多かったかなど、細かく分かります。

で、ここからが面白いというか、単にサイトに人を誘導しても、ある一定のキャパシティーを超えると計測外になってしまう。曲の再生回数が無ければダメ!ってことですね。逆に再生回数だけ多いのもダメ。

月宵の場合、サイトに貼ったプレイヤーの再生回数が多くなりすぎて、計測外になってしまうことも。なにもズルしてるわけじゃないんだけどねぇ。

そしてラスト

 ■ ファン数:これが最もストレートに反映する気がする!なのでやはり、日本語化されてないのが残念ですね。また、twitter, facebook, myspace, youtubeでのフォロー数もファンとしてカウントされますが、その数値の影響はそれぞれのメディアで違う(気がする)。twitterを増やしてもあまり関係ないような...

というわけで、海外ファンをどう取り込むかがこのランキングの肝になると思います。さらにソーシャルの活用ですね。

月宵の場合も、海外で一番人気になりそうな「さくらさくら」をトップに持ってきて宣伝して回ったのが、短期間でファンの数が増えた要因の一つかも?ここからはfacebookのいいね!をがんばって増やしたいと思います。

海外のアーティストで数千・数万のいいね!を持っていたりするのは珍しくないので、そこにガチで食い込むのはなかなか大変ですが、それよりも曲の反応をダイレクトに数字で見れたり、熱いメッセージを生で頂けるのは面白い上に、バンドのその後の方向を考えたりするにも有効なので、アーティストさんは始めるといいと思います!

しかし、なぜこの人がワールドジャンルに!?


花でつながる春


のっけから食い物写真になっちゃって、花より団子状態がバレバレですね。

今日は花見の日ですが、まずはインド大使館でインド料理とインドダンスからのスタート。今年は日印国交60周年の年なので、 なのでなんだよ?

という話はまたにしてw

おとなりの靖国神社へ。

いやぁー実は東京来て初めてお参りしたのですよ。知らんかった、靖国神社大人気! お花見でお参りする人なんかいるのかなと思いきや、長蛇の列だし。

それにしても、神社やお寺は桜が本当に似合うねぇ。能楽堂からもお囃子の様な音が聞こえて、気分は完全に桜祭り。

名所で名高い千鳥ヶ淵も寄ったけど、しかしスゴい人人でこちらはチラ見。


横のお洒落なイタリア文化会館にひっそりと咲くモクレンが奇麗でした。やっと春だね!


Hello World

昨年からの一年間で、このサイトを見てくれた国の方、29カ国になるんだって。

もちろん日本が最多で次がアメリカ。そこまでは予想通りなのですが、なんと三位はロシア!

これは意外でしたな。だって自分はロシアのページ殆ど見たことないから。。。

ちなみにその後はベトナム・香港(国ちゃうか)・韓国・台湾と続きます。

いまや世界中どこの音楽でもスグに楽しむことが出来る時代。その中で、日本の音楽がどれほど海外で受け入れられるのか。

世界中のミュージシャンが一緒にプロモーションをするReverbnationに『月宵』を出して、二ヶ月弱だけど少しずつ分かってきたところもあります。そして、どうやって広めて行くかも。

地道だけど、いまのこのソーシャルな時代だったら出来るような気がする。少しずつでいいので、皆さんの力をかしてくださいね!


Laser Turntable

朝までかかってミックスを一段落させて起きてみると、東京は春の日差し。

じっとしてられなくなって、午後に代官山の蔦屋書店を覗いてきました。

とにかく広い本屋さんはこれまでもいっぱいあったけど、TSUTAYAブランドを一気に押し上げる店舗デザインやラインナップがスゴいです。

iPadのセルフ検索システムや、映画DVDのセルフ貸し出しシステムとか、ハイテクでありつつも心地よさを追求してるんだね。

そして音楽の位置づけ。個人的にはもうCDが並んでいることに違和感を感じ始めているんだけど、レンタルCD+試聴という組み合わせは興味を惹かれます。でもこのスタイルもいつかは変わるだろうな。日本の音楽流通はまだ過渡期です。

そんな中、いい音を追求するという方向性の展示も。

ひとつはこのGeneva Sound System

ジャズを鳴らしていたけど、6コのスピーカーで自然な音響を作ってました。心地よさを手軽にという意味ではとってもいね。お値段もかなりのものですがw

そしてこっちは時代の真逆をいくLaser Turntable。レコードをレーザーで読み取るという仕組み。これも初めて現物を見ました。たまにパチパチというレコードノイズも拾ってて、久しぶりに聞いたなぁ。

デカい音量で聞いてみたいですね、昔やったように(笑


何かと特別?な壁紙

iPadなんか使うか?と思ってたけど意外と使い道あるのね。

お天気とかね

フェイスブックとかね

DJとかね

ほーら、今までもパソコンでできたことばっかりwww

なんか今までと違う事しなきゃと思って

やってやりましたよ!

つきよいオリジナルマイムマイム仕様の壁紙!

Appleストアでもこれはやるまい三段重ね

親ガメの上の子ガメの子ガメ!

そんなことするために、iPadがあるわけじゃないぞ!ってエージェントGOに怒られそう

つか、自分だけで楽しむのもなんなので、ギフトにしちゃいました。

よかったら使っておくれさ( ・ิω・ิ)

⇒月宵アイテム