ポルク花店

食い物の買い出しに行こうと自転車で移動中に小さな花屋さんを発見!!!

ポルク花店
板橋区坂下1-16-12-101

なんと去年の7月にオープンされてたとは!いまのお家に引っ越してきて、環境も買い物も申し分ないところなんだけど、お花屋さんだけはどうしてもこれというお店を見つけられずにいました。先日のまりおさんのお花をみて、やっぱりお花がある生活はいいなぁと思っていたところだったので、タイミング最高。置いてある花の種類がこの辺りには無いラインナップ。とても貴重なお店です!!

ポルク(polku)とはフィンランド語で「森の中の小さな道」という意味なのだそう。生花だけではなくリースとか、あとユーカリが3種類も置いてあったのが個人的にツボ!

今回はまだ蕾の桜がうちにやってきましたー(∩´∀`)∩ワーイ!


梼原

ゆすはら町・・漢字が難しいなと思ってたら『木へんにコトブキ』と教えてくれて、まぁお目出度くあったかい名前ですこと!おかげですぐに覚えたよ。

高知と愛媛の県境に位置する梼原町は、坂本龍馬脱藩のルートとして立ち寄った場所ということと共に、現在は木材建築の世界的第一人者「隈研吾」さんが、今のようなデザインを発表するきっかけになった「梼原座」がある場所として知られており、海外からのお客様も近年特に増えているそうです。

その隈研吾デザインが小さな町のあちこちに溢れている不思議。ここは無料の図書館なのだけど、小さなカフェもあって太宰府のスタバもびっくりよね。町役場とかも隈研吾デザインですからね、梼原には隠し金山があるんじゃないかって噂w

でも本当のお宝は、ここの人たちとこの自然なんだと思います。今回おせわになった『いちょうの樹』さんの周りで朝の少しの時間ゆっくりしただけで、なんでしょう、心がゆっくりになっていくのを感じましたよ。


2日目は前日と一転のめちゃくちゃな快晴!山の上なのに舟を祭ってある「海津見神社」に連れて行っていただきました。ここがもう紅葉と朝日の光が素晴らしく!!言葉が出ないくらい!!



そしてラストは「津野山神楽」。千年続く奉納のリズムと舞は、地元の人と神様が親しげに遊んでいるような、とても暖かな神事でした。特に子供たちが連れ立って見に来ていたのが心に残りました。

今回いただいた柔らかく温かいおもてなしを、今度はこちらからお返しできるように、ひとつまた頑張ろうと思います!


Made in Omuta

伊勢丹に寄ったら、こんな九州展やっていた。
『Stand KYUSYU』
3/29-4/4 伊勢丹1F
3/29-4/11 ビームス
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オリジナリティある作家さんばかりのラインナップで、楽しい展示なのですが、そのなかにちょっと目を引くメガネの展示。よく見ると『Made in Omuta』って書いてあるじゃない!
自分の生まれた大牟田ってところを、ブランドに冠してるってところにまず、かなり惹かれました。石炭をモチーフにしたブラックフレームのものが一押しになっていたけど、こちらで紹介されているHPをみたら、かなりぶっ飛んだ作品が並んでて「にわかせんぺい」とかまじか!parasiteとかに負けないオリジナリティだと。

いつも自分がしている鯖江産は、いまや世界的に有名になっているわけで、こういう手作業が生む至高のクオリティが、どんどん発信されるといいね!

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そして、なんと自分で手作りできる教室をやっている!!これ時間あったら大牟田行きたい!

メガネの松永
福岡県大牟田市本町1-5-20
TEL:0944-56-8855
→ facebook


岡山後楽園 福田茶屋

前回は、真冬の2月でしたが、秋の後楽園を2年ぶりに立ち寄ってみましたら、青々とした芝生がまぁ綺麗なこと!前回は短く刈り取られていて、侘び寂びの境地だったのです。池を越えた木々の向こうにあるはずのビル群は、見事にマスキングされていて、岡山県のこの景観を守ろうとする気概を感じずにいられません。

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ずっと中に歩いて行くと、池のほとりの庵に人が。そこは週に3日しか開かない場所で、終了時間間際でしたが是非にとお願いして上がらせてもらいました。

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人間国宝がつくられたお宝の備前焼で頂くお抹茶に、サギが佇むお池とススキね。お殿様が楽しまれた味と景色そのままを堪能する時間の贅沢さたるや。ずっと定位置にいるサギはただ休んでるように見えて、実は鯉を狙っているそうですがね。

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秋の色はいいね。落ち着く空気と匂いと色、ありがとうございました。

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あ、帰りにお土産を買ったら、777円でした〜ビッグボーナスゲットだぜ、どっかできっと!


SWEDEN滞在記 5

振り返ってみれば、今回の旅は音楽以上に、人とのつながりが全てだったなぁ。このツアーバスを早朝から深夜まで運転して各地に連れて行ってくれたKentさん、完全にツアーメンバーの一人になっていました。日本の家紋からお寺の卍の話になってヒットラーの話に及んだり、メンバーのこととかもちゃんと理解してて、お別れの時は涙してくれてたのが全て物語ってました。

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30名を超える参加メンバーはコテージに分かれて生活をすることに。私は#1コテージで相方のkou.Kasstrick ShownMaya Bergman、そしてカメラマンのEllenote の5人のメンバー。みんな個性的で、英語と日本語が飛び交う2週間。そのままいたら、もう少し英語できるようになってたかも。他のコテージからの来客も絶えなくて、めまぐるしい毎日に忙殺されながらもこの生活はとっても楽しかった。

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そのハイライトがコレ!Elleはそもそもプロ級のシンガーってことが驚きだし、Shownが戸棚から取り出してきたのは塩!いつしか何の不思議もなく盛り上がるフレンドシップができていたのは、ここの環境のせいなのかな。

彼らの存在も大きかった。Cholera Jasna《コレラ・ヤスナ》のAlbin Jansson, Tobias Backman, Lars Åhrberg, Emil Rönnlund。
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彼らが1日目の夜に全員でうちのコテージに遊びに来てくれて、まだバンドメンバーとは知らずに、KASSTRICK BACTERIAのヒロキくんと一緒に、メンバーの名前を漢字にしたりしてた時には、その数日後まさかStockholmで一緒にGigをするとは想像だにしなかったわけで。
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ポテサラの一件の後、『君にプレゼントだ』ってリボンかけて持ってきてくれたりねwww これは、さーらーにクリーミーで本当美味しかったよ!

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勿論この方の存在も。RockFord Recordsのケンジさん。彼がいなかったら、間違いなくここには来ていなかった。現地で数々の難題が起こった時も、さりげなくまとめようとする姿。身を挺してバックヤードに徹する姿。

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日本の音楽業界のトップを見てる人が、敢えて挑戦する道を選び、ストレートに体を張る姿をずっと見てきてて。最後のこのステージでは涙が止まりませんでした、みんなには気付かれないように前にいたけど。

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AuraのRedsさんKoRedsさん、RockFordの千葉さん始め日本のスタッフ、スウェーデンのミュージシャン・スタッフ、みんなを紹介したいけど、これはきっとまた会えることを信じて次回に。

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本当にありがとう、THANK YOU SO MUCH!!! Tusen tack!!!


SWEDEN滞在記 4

現地の物価は、あらかじめ聞いてた通り高いです。そりゃそうだ、生活必需品のTAXでさえ12%、例えば楽器買ったら25%、ガソリンに至ってはなんと60%が税金!なんて聞くとひでぇって思うかもしれない。けど、その代わりに社会福祉やバイオ燃料などの次世代を考えている姿勢の現れなんですね。社会全体のトータルバランスでモノの価値を決めている。目先だけを見ている日本とは雲泥の差だとこれは本当に感じます。(下はガススタンドの価格)

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そんなわけで、ハンバーガーショップでさえ1000円超えは普通なので、できるだけリーズナブルなものを見つけて食べていました。このピザは最高だったなぁ!これで1000円前後、日本より確実に安くて旨い!

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ポテトには絶対の自信があるようで、実際にうまかった!何度でも言うけどポテサラはホント持って帰りたかった。飲み物は、お酒も含めて甘い系のものが多いね。お茶というのがペットボトルになっているのがどれだけ有難いかを再認識しました。

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ストックホルムには滞在中に2度行ったけど全然時間足りなくて。それでもちょっとの間を見つけて散策をしてました。

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そこはとっても活気があるお洒落タウンと、静かな風情ある場所が同居しているところ。

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ちなみにここはお墓です。生花があって周りも綺麗に手入れされていて、普段からみんな立ち寄る場所だってのがわかる。

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このお家の向こうに広がる...

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なにこれ最高!

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最高すぎてムービーも...

ちょいと撮るだけで絵葉書なのは街も一緒。

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ゆっくりもう一度来たい... 来るよ

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※ 番外編
スウェーデンは殆どのお店でカードが使えるのだけど、唯一これだけは銭っこ必要だった!さてこれはなんでしょう?

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答えは、トイレ。

10クローネなので120円強くらい。これはデパートの中だったので強気な価格だそうだけど、男女分かれてなくて、たいして綺麗でもないトイレにお金を払って入るという。この辺は日本の圧倒的な清潔ぶりとサービス精神を感じざるをえない。

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SWEDEN滞在記 3

今回の旅の趣旨は、スウェーデンの現地ミュージシャンと生活も共にしながら、音楽活動をする『Music Camp』。そのベースメントとなったのが、この『Järvsö』という場所。カタカナでイェルプソーという感じの読み。その辺をちょっと撮っても、そのまま絵葉書になる環境よ!Ahh!Sugoi!

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このカモさんたちが、まぁ人懐っこいこと。

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ゆっくり日向ぼっこをする時間とかないくらい、毎日移動する日々だったんですがね。

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お花はもうその辺に咲き乱れていたけど、もちろんガーデニングも綺麗です。

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蜂とかもウェルカム状態だし、普通に虫とか気にせず一緒にお部屋で寝てました。

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さりげなくお洒落なもので揃えてある感じが、気張ってなくてね。スウェーデンのシンプルスタイルはとっても好きです。

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SWEDEN滞在記 2

おおっ!現在滞在中のコテージにサウナを発見。
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8月のスウェーデンはもちろん夏なのですけど、暑いのは午前中で、午後からすぐに気温が下がってきます。夏でも関係なくサウナに入れます。このサウナストーンに水をかけると、水蒸気の圧力でドッカンと汗が吹き出すのが気持ちよい。日本でじっと入るサウナよりも、よりアグレッシプに発汗するので、室温は60℃くらいですっごい効果があるよ、これ日本にあったらいいなぁ。
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日本ではまずお目にかかれないこれ、Wild Blueberry。Gröntjärnというその場所は、美しい湖のそばに、野生のブルーベリーが自生している場所でした。だけど、ブルーベリーそっくりの実をつけた植物が紛らわしくてね、探して見つけるまでちょっと慣れが必要なのです。

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ふかふかの苔の上を歩いて、山をずっと奥に分け入って行くと、だんだんと目が慣れていくのが自分でもわかってきて、最後はもうTreasure Hunting状態!!収穫マシーンと化したオレはこの量をゲットしたのでした。

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コテージには生活に必要なものは全部揃ってます。そういえば世間はオリンピックだなとTVをつけてみたんだけど、開会式の後にもかかわらず、日本みたいな特集とかなくて、料理番組とか天気予報を見てましたが何か。
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この日は、スウェーデンチームがホストしてバーベキューしてくれました。醤油を用意してて、そこにビールと香草を和えたタレで肉を漬け込んでいました。ちょうど新ジャガの季節のようで、ジャガイモ料理がいろんな種類で出てきます。ポテサラがGOODだよ!!ってCholeraJasna‬のメンバーに言ったら「それは一番ノーマルなグレードのやつだけど?」って笑。

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最高だったのが、このマッシュルーム、こっちでは『チャンピオン』って言わなきゃ通じなくて大変な思いをしたコレが、むちゃくちゃ美味!ただ焼いただけのナチュラルな味が忘れられません。

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今日は時間があったので、ゆっくり朝ごはんを作ってちょっとリフレッシュ。やっぱり旅の楽しみは食事だよね!

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SWEDEN滞在記 1

月宵で行く二度目のヨーロッパは、北欧スウェーデン。今回の行き帰りのお世話になるのはトルコ航空。楽器持参の旅はいろいろと大変で、前回のパリでは到着して1時間くらい楽器が出てこなくてかなり焦った経験が。今回は『一緒にTogether』スタッフさんが、手を尽くして手続きしてくれたおかげで、とてもリラックスして出発できたよ。
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成田の夜から、12時間で到着したのはイスタンブール。それは一ヶ月前に世界を震撼させた痛ましい事件が起こった場所とは思えないほど、早朝4時という時間でもたくさんの人で溢れかえっていました。ゆっくりショッピングとカフェタイムを楽しんでから、ついにスウェーデンに上陸。
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到着したのは早朝でしたが、いきなり空気が変わった感じ。入国手続きをゆっくり済ませて、降り立ったそこは、クリーンで整った直線的な建造物たち。余計なものを排除したシンプルさが北欧に来たことを感じさせます。公共の建物から民家まで、いたるところにこのブルーイエローの国旗があって、それが素晴らしく調和している。日の丸じゃこうはいかないね笑。

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さてそこから今回のキャンプ地、イェルプソーへ。大自然ヤッホーー!空気はとっても綺麗で、お空も真っ青ですが、8月のスウェーデンをなめてました。日本で言う秋口くらいの感じ。さらにここは山なので、冬か!ってくらい冷えたりも。なので、北欧は夏でも長袖が必須です。おいらの場合も、冗談じゃなくコート持って来ればよかったと後で思うことになるのでした。

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お酒がとっても高いと脅されていた通り、お店だとビール1杯最低1,000yenくらいは覚悟しないと。でも、普通にスーパーで買うのは日本と同じくらいで安心したよ。昨日のライブ終わりで、オーナーさんに頂いたこれは『Punsch』。パンチとも呼ばれるそれは、スウェーデンの歴史ある飲み物。強い甘みと、濃い味付けは、寒い国のお酒の感じがした。チンザノを強くしたテイストでとても好きな味です。
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これから2週間、まだ知らないことを経験する楽しみでワクワクだよ!

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宇和島伊達400年祭

IMG_5647今年の春からスタートした伊予宇和島のイベント『宇和島伊達400年祭』、その閉幕を飾るステージライブ演奏のために愛媛の宇和島へ初上陸しました。
気づいたら街中いたるところにノボリが立ってたり、ポスターはもちろん、ホテルでは手描きの新聞で告知されていたりと、みんなで盛り上げようとする熱い思いが伝わってきます。

今回は、その宇和島出身の尺八奏者のMasakiの凱旋ライブであり、かつ今制作を進めている作品の先行お披露目でもあるので、演奏者と同時に制作者としてもその反応が楽しみでもありました。
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和霊神社の大きな石垣の前にステージが組んであるのだけど、お客さんとはその前を流れる川を挟んで向き合う形。ラインアレイのPAに加えて、プロジェクションマッピング用のプロジェクターでステージ映像をバックに映し出すという豪華なシステム。本番直前に雨がパラついてきて、人生二度目のテント下での演奏になったのだけ惜しかったけどね。それでも、400年祭に合わせて制作した曲のレスポンスがとてもいい感じだったので嬉しゅうございました。

翌日はMasakiのご実家でもある浄念寺さん本堂でのコンサート。お寺ライブは私初めてでしたが、これがとても素敵なシチュエーション。和やかな時間の中で、黄金の眩い光と古い木の良い響き、そしてお客さんの熱気で何かが溶けていくような一体となるようなそんな感じでした。

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楽しみにしていたもう一つ。海の幸に日本酒、絶品でございました。亀の手にカキの握り。もう載せきれないのでやめとくけど。
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共演の沖政一志さん、道中いろいろ楽しかったよーありがとう!
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最後の打ち上げは、荻原実紀さん・花れんさん・工藤圭一さんとやたら盛り上がっておりました、なんかよく覚えてないけどwww そのあと中国人との国際交流を経て無事帰京。
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Masakiは翌日からもう次のライブに向かってます、そしてもちろんアルバムの制作も進めなきゃ。今回の楽曲たちは、この新作アルバムに収録予定なので、どうぞお楽しみに!!


初めての妙義山

『てっちゃんハイキング行こう!日曜の朝6時に迎え行くから!』って突如決定したのは、ちっともハイキングなどではなく、高難易度なアスレチック山登りじゃないか。

『今日はね、初心者コースだから大丈夫。』行き先言わないって絶対なんか企んでるなと、見えてきたのは岩肌露わなその名も妙義山。群馬まで車で2時間ほど、結構近いんだな。

山の写真はiPhoneで撮るのはさっさと諦めたから、この一枚のみ。どんな山かは『妙義山』でググってもらうとして、初心者コースでも十分にシビれるよ、いやビビるよ。あのギリギリ感は写真じゃ伝わんないよなぁ。

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連れてきてくれたポタさんは、もう数回登ってるらしく、次回はもういっちょ上まで行こう!ってなにこれ続編あるのか!久しぶりの登山は多分富士山ぶりくらいだと思うんだけど、ここまでスリリングなのは初めてで超楽しかった!

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ちなみにこの山、間違ってもデートでは来るべきじゃないと思うんだけど、何故かカップルで登ろうとする人が続出してるのもこの山が引き寄せる何かを持っているのか。ここを怖気ずくことなく登れる女子は只者ではないと思う。

さ、そのうちまたあるであろう次回に備えて筋トレだね!


5丁目建設中…

2年前にあれよあれよと更地になった「西新宿五丁目中央北地区」の工事現場。ついに大キリン2頭が姿を見せました。今日は工事はお休みで佇んでいたのをパチリ。夕陽に当たって綺麗です。

キリンはまだこれから増えてくんじゃないかな。8丁目再開発では5頭ほどいたのを確認。

で。これ!

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工事現場に現れたアート!夏にやっていた新宿クリエイターズ・フェスタの一環で、壁画家のMOT8さんが描かれたコレ!ポップでよかね〜〜〜!このままぐるっと一周描いてほしいですなw

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まだ来年一杯は工事が続くようでございます。

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