• 2015/12/09

聞くだけで心も体も痛みが消えるソルフェジオ周波数CDブック

聞くだけで心も体も痛みが消えるソルフェジオ周波数CDブック

480 640 TETSUZINE

先月は連続して、松山と高知という四国の地に降り立ち、それぞれ来年に繋がるお話だったり活動をしていたわけですが、こちらも実は四国つながり。この著者の真印さん。愛媛の松山で代々続くスピリチュアルな家系にお生まれで、現在もそこを拠点にしてらっしゃいます。

私は「天の時・地の利・人の和」っていう言葉が好きで、このブログの副題にも付けてる位ですが、自分が住む場所・活動する拠点には、本当に意味があるなぁと。私がいまのこの神田川のほとりで都庁の裏手辺りに居を構えたのは、ちょうどこのブログをスタートさせた時でもあってよく覚えているのだけど、本当に導かれるようにしてこの場所を探し当てたんでした。

当時の自分は、まぁ何もかも行き詰まってどうしようもなくて。そんなとこから6年。振り返ると、本当にいろんな事が地道に、着実に変わってきたなと思います。特にこの数年の変動は特に大きいものがあって、もっというと、この数ヶ月も絶えず変動が続いている感じです。

この続いている感じという事が、どれだけ大事か。そう、安定して続いていくためには、自分は大丈夫と思える居場所が必ず必要なのです。その上で人に恵まれること。そうするうちに、ポッと今までと違ったキッカケが舞い降りたら、それはとってもいい兆しなのだろうと思うのです。

曲が完成した後によく感じるのが、作らされてるなぁという感覚。それは、際立ったスピリチュアルな感性の無い私にも実感としてあって、自分の思考以上の何かがピシピシと響く。それは、考えているようで考えて無い状態。偶然のような必然というか。そんな経験もありながら、今回も作らせていただきました。

真印さんの本にもありますが、ただ聞いて気持ちよかったらそれが正解なのだと思います。もし肌に合わない時はご使用をお控えください(笑)

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追記
2016.4.5 ご好評いただき10版目となりました、ご愛顧ありがとうございます!

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