直ちゃんこんにゃく

クリスマスプレゼントか!?というタイミングで送られてきたコレ。

こんにゃく

「直ぐに食え」という指令があったので、仰せの通りに生でいただきましたら、これが絶品。しゃっきりした歯ごたえでツルッと入っていくこの物体は、ゼリーや寒天でもない、いや確かにコンニャクなんだけど、全く癖がない美味しさ。

わら灰こんにゃくと呼ばれる商品の中でも、こいつは限定で作っているそうで通販でも買えません。1日経っても味が落ちるから。つまりおいらが食べたのも、出来たての状態とは違うんだろうけど、それでも美味しかった!

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お店のブログがあって見たら、「たかが、こんにゃく… されど!こんにゃく!!」って書いてあって納得。モノ作りってなんでもそうだねぇ。

さて、こんにゃくパワーでもいっちょ頑張りましょか。

福岡のこんにゃくの店 やきやま
http://yakiyama.co.jp


聞くだけで心も体も痛みが消えるソルフェジオ周波数CDブック

先月は連続して、松山と高知という四国の地に降り立ち、それぞれ来年に繋がるお話だったり活動をしていたわけですが、こちらも実は四国つながり。この著者の真印さん。愛媛の松山で代々続くスピリチュアルな家系にお生まれで、現在もそこを拠点にしてらっしゃいます。

私は「天の時・地の利・人の和」っていう言葉が好きで、このブログの副題にも付けてる位ですが、自分が住む場所・活動する拠点には、本当に意味があるなぁと。私がいまのこの神田川のほとりで都庁の裏手辺りに居を構えたのは、ちょうどこのブログをスタートさせた時でもあってよく覚えているのだけど、本当に導かれるようにしてこの場所を探し当てたんでした。

当時の自分は、まぁ何もかも行き詰まってどうしようもなくて。そんなとこから6年。振り返ると、本当にいろんな事が地道に、着実に変わってきたなと思います。特にこの数年の変動は特に大きいものがあって、もっというと、この数ヶ月も絶えず変動が続いている感じです。

この続いている感じという事が、どれだけ大事か。そう、安定して続いていくためには、自分は大丈夫と思える居場所が必ず必要なのです。その上で人に恵まれること。そうするうちに、ポッと今までと違ったキッカケが舞い降りたら、それはとってもいい兆しなのだろうと思うのです。

曲が完成した後によく感じるのが、作らされてるなぁという感覚。それは、際立ったスピリチュアルな感性の無い私にも実感としてあって、自分の思考以上の何かがピシピシと響く。それは、考えているようで考えて無い状態。偶然のような必然というか。そんな経験もありながら、今回も作らせていただきました。

真印さんの本にもありますが、ただ聞いて気持ちよかったらそれが正解なのだと思います。もし肌に合わない時はご使用をお控えください(笑)

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追記
2016.4.5 ご好評いただき10版目となりました、ご愛顧ありがとうございます!