2019 あけましておめでとう

煎茶と間違って買った抹茶の使い道を探るべくつくったお手製抹茶ラテが美味しくできまして、しばらくハマりそうな年明け、おめでとうございます!スタバとタリーズの福袋を買うミッションも完了し、いつもよりコーヒー多めの幕開けでございます。はい、2019がスタートですね!よさこい案件が9月くらいから来年の話を始めることもあって、自分的には「ようやっときた元旦」な年明けです。ことしもまた楽しいの作ってますんでお楽しみに!

去年は思いも掛けない出会いがひとつ大きなきっかけを作りました。しばらく忘れていた時間が動き出したような感覚。音楽とは違う場所で、自分を知るような感覚。そして、まだまだ人生楽しまなきゃ!っていうこと笑。そういえば2018は年男だったのだな、戌年バンザイ!

さっきまでここ数年のこのブログの年越し記事を読み返してて、オレ頑張ってたなぁと自分でも思うのですが、今年はだいぶ力が抜けております。福袋に気が回るくらいの力具合はだいぶ久しぶり。そのくらいのいい加減で、今年一年がんばろう!

ことしもどうぞよろしゅうに!

てつ


『ウィ!』楽曲提供

スーパー戦隊シリーズなんと第42作目!という『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』のキャラクターソングCDが本日、12月26日に発売となります。

「高尾ノエル」役の元木聖也さんが歌う『ウィ!』という曲で参加させていただきまして、先日その収録にもお伺いしてまいりました。フレンチポップ風というオーダーだったこともあって、メロディーラインも取りづらいかなと思っていたのですが、元木さんバッチリ爽やかにキメていただけました!
『ウィ!』というノエルのセリフがそのまま曲のタイトルになってて、その声はYoutubeのコメントでも聴くことができますよ。

元木聖也さんインタビュー

1975年の「秘密戦隊ゴレンジャー」から放送が始まった、この歴史あるスーパー戦隊シリーズに関わらせていただけて、とても嬉しいことです、ありがとうございます!

快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー・VSキャラクターソングアルバム

M7:ウィ!<ルパンエックス/パトレンエックス/高尾ノエル(元木聖也)>

作詞:井上望、作曲:藤木テツ、編曲:中畑丈治(Project.R)

品番:COCX-40604
価格:2,500円(税抜)
発売日:2018年12月26日(水)


2018 高知よさこい

私にとっての2018年の高知の夏、一言で表すなら「無欲」。状況に合わせて自分ができることをやる。

丹精込めて作った曲が高知の舞台で初披露されるその状況が嬉しいので、踊り子さんの笑顔や勇姿、そして沿道のお客さんのリアクションを静かに眺めてるのが好きなのですが、今年は出音を確認して少しでも良い状態のサウンドになるよう走り回って、地方でこれまでなかったくらいお客さんを煽っていたら、いつのまにか終わってましたね。

今年は6チーム。ぞっこんと華舞鬼蜂以外のPAさんとは初顔合わせになるので、ご挨拶してちょっとリクエストさせてもらいました。エンジニアの皆様、的確に対応していただいてありがとうございました。

全国大会で鬼蜂の皆さんに「今までで最高のボーカル曲」と言ったのは本当で、でもその後言葉足らずで「そんな曲ができたのはこのチームのおかげ」って本当は言いたかったのです。これは、私の作るよさこい曲全てがそう。曲にはチームの歩み、メンバーさんの言葉、歌ってくれる人、意識、想い、気持ち、記憶に残る全てが音となって生まれます。だから、あるチームで成功したのと同じことをやっても成功するわけではない。

昨年あったことが今年花開き、そして来年につながる。またそれを仕掛けに行く。それがよさこいの面白さだと、10年やってわかってきました。

去年の波乱の4日間に比べると、とても落ち着いて仕事した感のある2018年。そして国士は後夜祭も踊れて良かった、本当に。代表をディスりながら持ち上げる千賀さん、このパワー感が来年どうなっていくのかも、また楽しみです笑。

ありがとう、また来年。


ぞっこくし 2018

年末の紅白歌合戦に引き続いての、こんどは新春よさこいコラボ演舞。東京ドーム恒例の「ふるさと祭り」のスペシャルイベント。ふるさと祭り10周年記念もあり、ぞっこん町田&國士舞双合同のステージ演舞を見せてくれるというので、馳せ参じてきました。

イベント自体は前日土曜日からスタートしていて、屋外の演舞をやってから夜〜当日早朝のリハーサル、さらに極寒の屋外演舞をやった後、日曜夜の本番。どう考えても、みんな体力的に相当厳しい状態でのステージ。聞けばランスルーも満足に時間とれなかったというような中、全くそんなことを感じさせることない物凄いパワーあふれる演舞を観せてくれた踊り子の皆さん!

それは本当に本当に素晴らしい演舞でした。

国士は高知からも駆けつけていたり、ぞっこんKIDSもいつも以上に元気でね。そしてもちろんフラフ隊のフォーメーションの凄さと迫力!よさこいパワーをこれでもか!と感じられる30分は、自分にとっても改めて感じるものがありました。

初めてぞっこん町田さんの楽曲制作の話が出た時、その頃はまだ複数チームをやる前で、何よりずっとお世話になっていた国士のみんながどう思うだろうなぁというのは確かに気になりました。それから丁度5年経って、自分にとっても思い入れのある2017年の2つの演舞が、こんな形で一緒になってくれて、2つのチームの100人が一つになってステージを作っていて、これ程やってよかったという瞬間は滅多にあるもんじゃないよね。

横に座って観ている方が、みんなのパフォーマンスひとつひとつにどよめきと歓声をあげるのが嬉しかったり、演舞終了後、直接お客さんから「本当に観にきてよかった」とお声がけ頂くのもそりゃそうだろうって、100人とは思えないすごい存在感とパフォーマンスでした。そして国士のフィナーレで、ぞっこん幕で波を作り出す演出には、完全にやられた。全くどんだけ泣かせてくれるんだ「ぞっこくし」。

よさこいが生むパワー、そして人に与えるパワーというものを改めて伝えてくれたぞっこん町田, 國士舞双に関わってくれている皆さま方、そしてコラボのきっかけをいただいたふるさと祭り関係者様、大変ありがとうございました。大成功おつかれさまでした!!


↑ぞっこんのみんながカツオ持ってて、国士メンバーがぞっこんポーズをしている素敵写真w そして陸路、自走して高知に帰るメンバーさん気をつけてね!


蝋梅

去年、ちょいと奮発して大きな花瓶を手に入れまして、作業場におきました。そいつにお正月ぽいこの『蝋梅』を挿してみたら、とても可愛いお花が次々に開いていってる。

ろう細工に似てるから、ろう梅なのだとか。肉厚でしっかりした花びらは、造花のように見えるほどだが、これがものすっごいいい香り!!しっとり華やか!!えーと他に表現しようがない!!花言葉は「先導、先見」ということで、いいね!年明けにぴったり!


2018 あけましておめでとう

おめでとうーおめでとうー。去年のあたまはおめでとう記事書かなかったので、2年分のおめでとうー!そして4回目の戌年おめでとう!生まれてホントそんなに経ったのかね?どっかで喪失期間があるんじゃなかろうか。いや、まぁそんくらい経ってます。音楽を職業にしだしてもう20年以上になるんだもの。

そんで、その間殆どやらなかった事と向き合った一年間、それが2017でありました。あえて避けてた領域に踏み込んで、地味な試行錯誤の繰り返し。形なんてないから説明もできない、フワっとした感覚のために格闘していた一年。

その甲斐あって、なんかどっかシャープになった自分が嬉しい2018の始まり始まり。

そんなきっかけの一つでもある、乃木坂さんの作品提供。自分の作品に対して、あれだけ沢山の人の感想が湧き上がるという体験が初めてで、そんでもって世間と自分の感覚との違いがこれ程までに大きいことに驚愕。いかに自分の感覚が一般的じゃないのかというのを学んだ一年ともいえるぞ、わはは〜!

それがきっとまた役に立つのだろうと、いうことで行く年来る年お仕事進めております。待っている人に早く届けたいからね。

では今年もひとつよろしく!


國士舞双歴代演舞 2013-2017

前回、5年目の節目にまとめてから、はや5年。つまり10作目となるわけで、やはりここはひとつまとめておかなきゃと!

2013年 「ええじゃないか」

Isn't it Great?

https://www.youtube.com/watch?v=9QpegksXdYA
本祭 : 地区競演場奨励賞
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2014年 「半纏着たかった」

Wanna Wear Hanten

https://www.youtube.com/watch?v=o-Ya-D4budA
本祭 : 地区競演場奨励賞
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2015年 「國士の花火だよ!全員集合!」

Join in Kokushi's fireworks

https://www.youtube.com/watch?v=cp36rLdwLk8
本祭 : 地区競演場奨励賞 / 後夜祭 : 武政英策賞
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2016年 「國士のよさこい!よさこい!」

Kokushi's Yosakoi Yosakoi

https://www.youtube.com/watch?v=OfuZSFXq_fk
本祭 : 銀賞
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2017年 「一本釣り」

One-hook fishing for bonito

この「一本釣り」。踊り子、そしてスタッフ全員でお客さんと一緒に楽しむよさこいエンタテインメント。今年の作品は、チーム一丸となった「国士よさこい」の真骨頂です。一方でこれが高知の賞を逃した初めての年ともなりました。国士が高知のチームである以上、高知の地元のひとに愛されるチームであって欲しい。その気持ちと意味合いを噛みしめるいい機会となったなぁと思っています。

さぁ、つぎの國士舞双がどこに向かうのか!どうぞご期待ください。


10年目の高知の夏

2008年に初めて高知の夏を知ってから10年目。今年は何が起こるだろうとワクワクしつつ、国士舞双 / ぞっこん町田 / 華舞鬼蜂 3チームに帯同させていただきました。

鬼蜂はリアルに海賊団。曲もパイレーツ的なやつからのハードロックに仕上げたんで、メチャクチャかっっこいいよっ。地方で煽りもやっております。本祭2日目の追手筋にも登場して、外人さんもめっちゃノってくれてて嬉しかった。(そういえば、いつもより高知に外国人のお客さんを見かけた気がする。)全国大会最後の追手筋は、ぞっこんと並走。いい光景を見せてもらいました!

ぞっこん町田は火の鳥がテーマ。火の鳥っていうたら手塚治虫さんを意識しないわけにはいかない。あのハイパーウルトラ無限大に広がるイマジネーションの世界をよさこいとしてどこまで観せられるかという挑戦。そうして迎えた初登場の前夜祭ステージでお客さんにどよめきを起こしたのは、今回一よかった!それをやりたくてやりたくてこの壮大なテーマに取り組んだので、狙い通りバッチリハマった時はうぉう!ってなった!音響も意図通りに出ていて、国士で10年かけてトライアンドエラーを繰り返した成果だなぁと感無量です。

そしてその国士。私自身が、みんなの踊りをそっちのけで、地方からお客さんを釣り上げていたので、今年はまったく写真が無いwww そんだけ楽しかった!裏方の自分がこんな楽しませてもらっていいのかってくらい楽しかったよ、ありがとうございます笑。

そうそう、菜園場で国士→ぞっこん→鬼蜂と堂々3チーム並んだのも、でっかいサプライズでした!最高の時間を過ごさせてもらえて幸せです。

そんな楽しさ絶頂の3日目の夜。みんなが想像した結果とは真逆の事態が国士を襲いました。結成から初めて、受賞を逃すという事態。4日目が無く、来年の前夜祭が無いという事態。

その後の打ち上げに向かう足は重かったのだけど、会場に入った途端、見たことない盛り上がりになっていてね。そして新規の踊り子さんが徹夜で作ったという今年のムービーの内容の濃さは圧巻で、まさかこういう境遇で流れると思って作ってないだろうけど、そのおかげで私も含めたくさんのメンバーの心を救っていました。

「一本釣り」国士というチームにぴったりのテーマそのままに、作品全体が躍動していた今年。最初のフリ見せから最後の練習まで、踊っているみんなの顔を見てるだけで自然と涙が出てくるくらいに、ずっと感動させられていました。それは、作りながら頭に描いていた光景そのままが目の前に広がっていて、メンバー全員が一つになって作ってくれていたから。メンバーさんもガラッと入れ替わったこともあって、練習も大変だったという話も聞いていたので、それだけに、無冠という結果がどれだけ厳しい状態か。

毎年安定して、楽しいものを仕掛けるには、ベーシックな部分とサプライズポイントとのバランス感をプロデュース側が共有しないといけなくて、そこがもしかしたら今回甘かったのかもしれません。他にも何故ダメだったかというポイントはなにかとあるでしょう。

一方で、自分たちにしかできないことをやるというポイントでは、過去最高に安定してハマっていたわけで、そこはきちんと次に繋げないといけない。やっぱり10作品も超えて、そろそろどっかに落ち着かなきゃというのと、それでも新しいものに振り切るっていう両方を国士は追求していくことになるのだろうね。

そこのラインをどこに持ってくるか、その舵取りを誰がやるのか。そもそも何をやりたかったのか。

打ち上げ終わって、明日がないと知って、まだ踊り足りないみんな。

そして、カツオを背負って早くまた漁に出たいインスト。

国士のみんな最高に楽しかったよねー!それをもってまた次に進みます。来年のオペレーションはどうやっても厳しい状態になると思う。その中で、新規のメンバーさんがくれた言葉『来年もやります!』という言葉は、希望の光です。一人一人の想いが熱ければ熱いほど、燃える炎となってチームに想像以上のパワーを与えます。よさこいってそういう祭です。


銅がつないだご縁

高知の日曜日といえば、日曜市。2年前に行って見つけた銅のポットが、コーヒー淹れるのにもう最高。ただ、最近お客さんも多くなったりして、もう一つ大きいサイズを買えばよかったと思っていたので、今回時間あったらまた日曜市に見に行きたいなぁと思っていたのでした。。

さて、よさこい祭前日の朝に高知に到着して、特にやることもないので街をぶらぶらして立ち寄ったのがこちらのclara craftさん。店内もとても広く、ガラス素材を使ったアクセサリーとか、欲しいのもあったんだけど、さすがに到着してすぐだったので、一周してまた来てみようかなと帰りかけたその時。

『あれ!あの銅のポットが置いてあるじゃないか!?』

お店の方にこのポットを使っていることをお伝えすると、なんとこの銅の職人さんはすでに引退されて、いまは日曜市にも出しておらず、ここにあるものが最後のロットだということを聞いてさらにビックリ!!そんなことってあるのか!

当然のことながら、大サイズのポットをゲット。本当は蓋があるものとか、他のバケツとかも全部欲しいくらいなんだけど・・・銅は熱伝導率が高いとか殺菌作用とかそういう理由のほかに、火にかけた時の匂いがなにか好きなんですよね。大事に使っていこうと思います。

いやまさか、この店に入らなかったら二度とお目にかかることはなかっただろう。いいご縁をいただきました、clara craftさんありがとうございます。

clara craft
高知市本町2-1-31(おびさんロード)
088-855-6581
→facebook


Rewindあの日

思い起こせば1年前。新宿の喫茶店でマネージメントの藤野さんから「ボーカル曲書いてくださいよ」「はーい」くらいで何気なしにスタートしたプロジェクト。それがつながり繋がって今回の楽曲提供になりました。いやぁまさに『Rewindあの日』ですな。日本のJ-Pop楽曲というものとこれまで触れ合う範囲がすこぶる少なかった私。多くの人に喜んでもらえる音がどこなのか、自分の作るメロディーってやつを見つめ直した一年間といえるかもしれない。その答えが十分に見えたわけではないのだけど、袖すり合う範囲までは来れたのかなと、今回のご縁をいただいて思いました。

素晴らしい才能を持った方々と一緒に仕事ができるこの機会に感謝して、ここからまた新しい答えを見つけに行こうと思います。いつもお世話になっているYellow Jam 藤野さん、ご関係者の皆様、大変々有難うございます。月宵、サポートしてくれるミュージシャンの仲間、いつも楽しく飲んでくれる友達、全国につながるよさこいの面々、地元福岡の奴ら、そして応援してくれるみんなにMany Many Thanks!

ほんで、これからまたよろしくどうぞ!


乃木坂46 3rdアルバム「生まれてから初めて見た夢」

品番:SRCL-9440~9441
価格:4,300円(税抜)

【初回仕様限定盤 Type-A】(CD+DVD)アルバム用楽曲
M9:(新曲)Rewindあの日<桜井玲香・西野七瀬・若月佑美ユニット楽曲>

作詞:秋元康、作曲:藤木テツ、編曲:佐々木 裕

2017年5月24日(水)発売
http://www.nogizaka46.com/news/2017/04/3rd.php


cMP 12c 980

Mac ProがAppleの新規開発から外れてもうだいぶ時間が経ちました。今年の春になってようやく、来年に新型予定というアナウンスを出したけど、それとていやどうなることやら。

ということで、未だにうちのメインマシンはもう7年も前の銀Mac Pro。こやつの中身を入れ替えることで、延命させているわけでございます。まずは頭脳。Intel Xeon 3.46GHz に載せ替え。このおかげで、まずまずストレスなく最終工程まで持っていける様になりました。

次にグラフィックボードは、NVIDIA GeForce GTX980 4G。GTX960を載せたところ、4K表示はされるもののLogic上の作業でしょっちゅうノイズが発生するので、Macvidcardsで980を調達。今ならGTX1080を載せてみたいところですな。

そして内臓のHDDはSSDに全とっかえ。960Gが6台乗っています。メモリも1333MHzで64G。これでやってできないことはやらない!という割り切りも含め、結構満足しております。

PCを複数台使うとか、外部DSPというのもずーっと検討してはいるけど、管理がこれ以上複雑になるのは、自分の脳内メモリ的に負荷かかるだろうということで、未だに1台で完結。そんなわけでPCをつかった音楽制作は、ひたすら続く自分とパソコンの処理能力の追いかけっこ。ここから逃れられることはないんだろうな、PC使う限り。

と、そこまで言っておいて、来年のnMPにはこれはもう期待せざるを得ないであります!こんどこそ頼むよApple。


Made in Omuta

伊勢丹に寄ったら、こんな九州展やっていた。
『Stand KYUSYU』
3/29-4/4 伊勢丹1F
3/29-4/11 ビームス
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オリジナリティある作家さんばかりのラインナップで、楽しい展示なのですが、そのなかにちょっと目を引くメガネの展示。よく見ると『Made in Omuta』って書いてあるじゃない!
自分の生まれた大牟田ってところを、ブランドに冠してるってところにまず、かなり惹かれました。石炭をモチーフにしたブラックフレームのものが一押しになっていたけど、こちらで紹介されているHPをみたら、かなりぶっ飛んだ作品が並んでて「にわかせんぺい」とかまじか!parasiteとかに負けないオリジナリティだと。

いつも自分がしている鯖江産は、いまや世界的に有名になっているわけで、こういう手作業が生む至高のクオリティが、どんどん発信されるといいね!

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そして、なんと自分で手作りできる教室をやっている!!これ時間あったら大牟田行きたい!

メガネの松永
福岡県大牟田市本町1-5-20
TEL:0944-56-8855
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