Objectified
アメリカFortune誌が選ぶ「過去10年で最高のCEO」
AppleのSteve Jobs。
音楽、映画、携帯電話という3つの市場を徹底的に作り変えた
というわけだが、そこに素晴らしいハードウェアデザインが
存在したのも、大きな要因の一つ。
その大きな役割を果たしているのが、
Appleプロダクトのデザイナーであり、
上級副社長のJonathan Ive。
自らパーツを手に取り語る姿。
実にクールである。
初代と現在のiMacの映像。
数多くの制約を、生かしたまま形にしているのは
昔から何も変わっていない。
http://www.youtube.com/watch?v=S9E2D2PaIcI&&fmt=22
ドキュメンタリー映画「Objectified」のワンシーンでした。
翻訳コンニャク
Twitter経由で飛んできてくれる外国の方用に、
翻訳プラグインを入れてみました。
このプラグイン、
なんと現在41カ国語に対応!
うちではスペースの限度があるので
少なくしてますが。
こちらから頂きました。
Wordpress Global Translator Plugin
設置もあっという間です。翻訳エンジンも4タイプあって
Google使って動かしてみてます。
右の国旗アイコンから
セレクトしてくださいね。
しかし、
全くいい加減な日本語なので、
翻訳精度はかなり…。
50周年おめでとう。と…
おいらが受験生だった頃、学校の図書館で
西村京太郎さんや赤川次郎さんのシリーズを読みまくっていた。
(ちっとも勉強してないじゃん)
よくまあ学校に○○殺人事件とかいう本があったなと
思うんだけど、おかげで三毛猫や、寝台特急と聞くと
無意識に反応してしまう。
思い出してみれば、それらは全部カッパ・ノベルス
というとこから出てたのだが、その「カッパ・ノベルス」が
来月50周年を迎えると聞き、こちらも感慨深い。
今月から公開が始まる松本 清張さんの「ゼロの焦点」も
50周年特別版として新たに発刊されておりますね。このロゴなつかしい。
さて。
このブログも、この記事が100投稿目!
一日一投稿を目標にしつつ
どこまで続くやら。。。^^
ヘッドフォン祭
中野サンプラザに行ってきました。
いわゆるハイエンドにあたるものを、同時に幾つも
視聴できるいい機会。
まずはsennheiser HD800

HD600から比べても、付けやすさも解像度もアップ。
デザインが近年のsonyっぽいのがなぁ。
今回すごく素敵に感じたのはGRADO。
とても聴きやすく、音の広がりもすばらしい。
密閉だったらこれだな。
プロトタイプということでしたが、
とてもナチュラルな感じ。
beyerの「T1」は行列ができてたので残念ながらスルー。
他にも、iPod用途にいくつもスゴイ性能のヘッドフォンが並んでました。
上のやつはどれも10万以上する機種なので、
当然いい音で鳴ってくれるわけですよ。
なんと贅沢なことでしょう。
でも実際、イイ音はイイのよねぇ。











