7.1ch サラウンドヘッドホン

ゼンハイザーから7.1chのサラウンドヘッドホンが登場。

7.1chというと
センター
フロントレフト
フロントライト
レフトエフェクト
ライトエフェクト
リアレフト
リアライト
ウーファー

という事だと思うんだけど、これ2つのユニットにどう配置されているんだろう。
流行の3D TVとかと合わせて映画見たら、スゴいことになりそうやでホンマ。

接続は2 x 3.5mm サウンド入出力端子 + USB 端子ってなってるけど、基本パソコン限定だろうね。
付属の「3D G4ME1」USB アダプターってのがWin専用なので、ちょっと残念。

プロゲーマー向けとなってるけど、接続環境さえ整えば、これで映画見たい人は多いと思いますね。

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Babyface

歌はうたわないBabyface

RMEのUSBオーディオインターフェイスです。

192 kHzで10input、12output。ヘッドホン専用のDAがあったりTOSが使えたり、今までの様にUSBだからダメとは言わせない、気合い入ったモデル。

メーターも見やすそうだ。
XPは使えるけどOS10.4はダメっぽい。あとキャノンはどうやって接続する?

ちなみに、うちでは

このApogeeコンビが頑張ってくれてマス。


ヘッドフォン祭

中野サンプラザに行ってきました。

いわゆるハイエンドにあたるものを、同時に幾つも
視聴できるいい機会。

フジヤエービックさんありがとう。

まずはsennheiser HD800
HD800

HD600から比べても、付けやすさも解像度もアップ。
デザインが近年のsonyっぽいのがなぁ。

今回すごく素敵に感じたのはGRADO
とても聴きやすく、音の広がりもすばらしい。

PS1000
PS1000

GS1000i

密閉だったらこれだな。

Ultrasone edition8
edition8

プロトタイプということでしたが、
とてもナチュラルな感じ。

beyerの「T1」は行列ができてたので残念ながらスルー。

他にも、iPod用途にいくつもスゴイ性能のヘッドフォンが並んでました。

上のやつはどれも10万以上する機種なので、
当然いい音で鳴ってくれるわけですよ。
なんと贅沢なことでしょう。

でも実際、イイ音はイイのよねぇ。