2015 renewed TETSUZINE

1年半ぶり、トップサイトを全面改装。このブログのタイトルである、TETSUZINEをクールなロゴにしてしまいましたさ!オリジナルのBGとか流しちゃってるしさ!懐かしい曲たちも、ちょっと紹介してるさ!へへっ カッコええだろさ!

なにより気に入ってるのは、英語メッセージ。全部、自分へのメッセージ、忘れないようにさ。

logo2http://tetsuf.com


Project ROME by Adobe

サイト、フライヤー、CDジャケット… アマチュアバンドの味方なのか!?
いやとにかく、印刷物からアニメーションまでコンテンツをこれひとつで作り出す!

Adobeの「ROME」。
http://www.youtube.com/watch?v=mtm3Ahx_paY

まだ数は少ないけどテンプレートもあって、これがしかも無料のWebアプリで動いとる。
Adobeのアカウント作ると使えます。


WIRED CAFE 360°

原宿KDDIデザインスタジオ5Fのカフェ

竹下通りのつけねで、辺りはかなり賑やかなはずが
エレベーター降りて入ると、優しい光と緑に囲まれた落ち着く空間があります。


定番?アボガドねぎとろ丼


こちらのマラサダっていうハワイのドーナツを頼むと、20円が寄付になるそうです。


が。欲望には勝てず、パフェになりました。寄付はまた今度、ごめんなさい。
そのマラサダが、ジェラートと一緒に丸ごとイン!してるんで、欲張りな甘党にこそオススメじゃな。

そうそう、ネットFreeなのもイイ!


Freeで使えるMacのカラーピッカー

フォトショとかでデザインするとき、色チョイスはAppleのクレヨンカラーピッカー
(↓)で始めるんだが、まぁさすがに面倒な時あるんよね。

そういう人のための(ちゃうか)Mondrianum 2

Adobeの kuleri というカラーテーマを扱う専門サイトから生まれたらしい。あらこのサイトお洒落ねぇ。

よっしゃ、もうこれでステキな色が選び放題じょあん、フリーダウンロードですが、Mac専用、ごめんあそぁせ。


CONRAN SHOP

やっと一息つけたので、ずっと行こうと思ってた新宿コンランショップへ。
クールなやつだけじゃない、こんなカラフルなやつもアルのね、参考にしましょう。

上の階には、iPod専用スピーカーも。

こんなん初めて見た。ええ音ですが、お値段¥189,000- iPod何台分?

ひどく懐かしいデザインですよ。カセット聴けんのか

こちらも懐かしい裸電球、、、ん、なにかが違う@@

コンランショップといえば「高級」イメージですが
Well considered」というラインも展開されてます、
上のラグも、その中のやつみたい。

コンランショップにもデフレの波か。


photoshopで若返り

いよいよCS5版の登場となるAdobeのPhotoshop。

ウェブにも新機能のあれこれが発表されてて、もう元画像さえあればどうにでもなる(のか?)というレベルに驚かされます。

しかしやっぱ、人間の体を使ったデモはショッキングだわ。

http://www.youtube.com/watch?v=N3U2u1IC78U

アンチエイジングからダイエットまで、もうとどまる所知らず。


同窓会mini

大学仲間の一人が、人生のひとつ区切りを迎えるという連絡で
久しぶりの調布に駆けつける。

彼らとはシンセデザイン研究部っつうサークルで
音楽とかイベント現場とか、朝早くから夜中まで
ガッツリやった仲間。

数年ぶりに集まった顔はそれぞれいい顔をしてたのが嬉しかった。
つぎは、いつかな?蕎麦もたのしみ!

あー布施と折笠が入らんかった;;ゴメン
石川、東京来る時は連絡せいよ
☆くん連絡ください


cooool apple products

Apple Iの基盤から始まり、ホントに1984年の製品か!?と思わせる初代Macintoshから最新iPadまで。

http://vimeo.com/9820827[/vimeo]

その時々のマイルストーン的な機種が3Dアニメで制作されてます!
appleのCMではなく、デザイン会社のプロモーションムービーみたいよ。


Objectified

アメリカFortune誌が選ぶ「過去10年で最高のCEO」
AppleのSteve Jobs。

音楽、映画、携帯電話という3つの市場を徹底的に作り変えた
というわけだが、そこに素晴らしいハードウェアデザインが
存在したのも、大きな要因の一つ。

その大きな役割を果たしているのが、
Appleプロダクトのデザイナーであり、
上級副社長のJonathan Ive。

自らパーツを手に取り語る姿。
実にクールである。

初代と現在のiMacの映像。
数多くの制約を、生かしたまま形にしているのは
昔から何も変わっていない。

http://www.youtube.com/watch?v=S9E2D2PaIcI&&fmt=22
ドキュメンタリー映画「Objectified」のワンシーンでした。


ヘッドフォン祭

中野サンプラザに行ってきました。

いわゆるハイエンドにあたるものを、同時に幾つも
視聴できるいい機会。

フジヤエービックさんありがとう。

まずはsennheiser HD800
HD800

HD600から比べても、付けやすさも解像度もアップ。
デザインが近年のsonyっぽいのがなぁ。

今回すごく素敵に感じたのはGRADO
とても聴きやすく、音の広がりもすばらしい。

PS1000
PS1000

GS1000i

密閉だったらこれだな。

Ultrasone edition8
edition8

プロトタイプということでしたが、
とてもナチュラルな感じ。

beyerの「T1」は行列ができてたので残念ながらスルー。

他にも、iPod用途にいくつもスゴイ性能のヘッドフォンが並んでました。

上のやつはどれも10万以上する機種なので、
当然いい音で鳴ってくれるわけですよ。
なんと贅沢なことでしょう。

でも実際、イイ音はイイのよねぇ。