高知では、この大きな旗のことをフラフと呼びます。

体育館の天井まで届いてしまいますよ。
こんなのを風のある野外で自由に操るには、
体力と技術が必要。

ちゃんと講習会もあるらしい。

さて、今年も熱い季節がまたやってきます。
これまでの、ひとつ集大成の作品。

高知での披露が待ち遠しい。

そして、取り壊しが決まった校舎。
ここでの練習も今年が最後になるのだとか。

もう、この瞬間は二度と味わう事はない。
いろんな意味で変化が起きようとしています。

踊り子のみなさん、頑張ってください!