02 10月 2010

Francfranc Village

散歩しつつ青山のフランフランへ。 どでかいシャンデリアとか、壁一面にディスプレイされたベッドサイド用品とか圧巻の品揃え。広い空間でゆっくり見て回れます。 どでかいストレリチア!アフリカの大地で育ったって感じだなぁ。こちら¥94,500- ナリ. ほんまでかいなぁ。うちのがここまでなることはあるのだろうかw ちょっとでもでかくなるように、白いじょうろをゲット。 んで「フランフラン フラン」が正式名称なの?

14 9月 2010

WIRED CAFE 360°

原宿KDDIデザインスタジオ5Fのカフェ 竹下通りのつけねで、辺りはかなり賑やかなはずが エレベーター降りて入ると、優しい光と緑に囲まれた落ち着く空間があります。 定番?アボガドねぎとろ丼 こちらのマラサダっていうハワイのドーナツを頼むと、20円が寄付になるそうです。 が。欲望には勝てず、パフェになりました。寄付はまた今度、ごめんなさい。 そのマラサダが、ジェラートと一緒に丸ごとイン!してるんで、欲張りな甘党にこそオススメじゃな。 そうそう、ネットFreeなのもイイ!

13 9月 2010

toilet

そう。突然ぎょうざを食べたくなったのは、こいつのせい↓ そう、TOTOのウォシュレット というてもわからんわな。 この日本が誇るテクノロジーと文化を余すところ無く描いた映画(!?)『トイレット』に登場する餃子がなんとも美味しそうだったのね。 もちろん、ストーリーはそれだけじゃなく。 予告編からは全く予想のつかないお話、緩やかな空気感につつまれたいい映画でした。 個人的には、RAYくんがもうこの世を去った大学の友人にあまりにそっくりのため、なんか不思議な感覚でした。 で、その威力を実際に確かめるべくTOTOのショールームへ。 ショールームのある階のトイレが、ウォシュレットの体験を兼ねてちゃんと新型が設置してあるのですよ。いやあ、あのマッサージ機能は「あんびりーばぼーー!!」 病み付きになるのわかりますわぁ〜

星呑み〜グビッ

しろちゃん主宰「星呑み」ツアーにいってきました。 都心から車を走らせる事1時間ちょっと。 奥多摩の川沿いで車を停めて、登場したのは自動追尾システム内蔵の天体望遠鏡!木星の縞模様も良かったが、肉眼では見えない天の川を見せてくれたのには感動でした。 缶ビール片手に聴くしろねこ星空講座は、川の音と相まってとても気持ちよく。。。 気がついたら意識がどっかいってたw 東京でもあんだけ星がみえるんだねぇ、暗くて写真が一枚も撮れないのは残念でしたが。しかしまぁ、おいらだけ呑んじゃってすんません。宝田くん、運転ほんとにご苦労様でした〜^^

13 8月 2010

2010よさこい本祭 2

本部競演を待つ地方車の列 高知の街に自然にとけ込む、ゑびしばの踊り子さん さて… 2010 楽曲提供した「國士舞双」は、今年初めての銀賞を頂く事ができました。 「この國に二つと無き」を掲げる以上、どこかと同じ内容ではいけない。その一方、名のある受賞チームの中に食い込む作品でなければいけないというのは、大きく賭けな部分があるなと今年を振り返って思います。 今からまた来年の事を考えると楽ではないのだが、 この大パーティでみんなの笑顔を見ると、 また頑張ってみっかと思うんだよね。 「お祭り」という枠の中で、しかしあれだけの練習を続ける踊り子さんたちにとって、賞はやっぱりご褒美。少しでも近づく事の出来る作品がまた出来ます様に… 走行する地方車の上から撮った夏空

12 8月 2010

2010よさこい本祭 1

今年は、国士のファンサイトの更新を手伝ってたので、例年になくよさこい写真を撮りました。 国士舞双・地方車 じかたしゃと読みます。 この後ろに野外ステージ用のPAを積んで、商店街を信じられない爆音で鳴らしつつ150人が行列して踊り行く。それが3日間に渡り続くという、まず高知以外では不可能な世界、それがよさこい祭り。 全国の踊り子が、一度は高知で踊りたいという理由がここにあると思います。商売に影響する所は少なくないでしょうに、これを祭りとして許容するコミュニティ。 ここは一番長い帯屋町筋商店街。距離約700m、時間にして約30分間を灼熱の空気の中踊り続ける。 こちら追手筋、本部審査中の演舞。高知城に向かって南北同時に2チームが正に"競演"。 台風が近づく中の土砂降りでも、止まる事の無い演舞。 ホテルの窓から見れた、人気チーム「とらっく」地方車。ブルーのネオンがとても奇麗です。普通乗用車と並んで、日常なら改造車となるデコレーションを施した車両が大通りを行き交う。この非日常性も魅力の一つ。