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ちっぽけな事が、なにかまた新しいキッカケになるかもと、日記にもならぬ駄文を書連ねて参ります。
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AVATAR

3Dの最新技術を取り入れたJ・キャメロン監督の最新作。

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「アバター」ってサンスクリット語のअवतार (avata-ra)
からきているらしいです。地上に降りた神や仏の化身という意。


SFであり、ファンタジーでありながら、リアルにも感じるという世界観。
構想14年とは、つまりバーチャルの概念も今とは異なる時代である。
遥かな先見性、底知れない創造力、キャメロンという監督おそるべし。



まぁこの映画ほどの自由はないけど、
手軽に自分のアバターを作れるSecondLife
空飛んでみるのも一興かとw

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2 Comments

  1. うお

    毎度思うのですが、この手の海外モノに登場するミュータントって、
    百発百中、日本人には生理的に合わないようなデザインですよね。
    その段階で、既に感情移入マイナス50%からスタートみたいな。
    で、やっとこさ慣れてきた頃に映画が終わるという(笑)。

    未開の地に住むミュータント=異形で動物っぽいというステレオタイプが
    どうにも肌に馴染みません。人間より美形だっていいじゃんと
    思うんですけどね。

    Posted 2009/12/24 at 18:23 | Permalink
  2. うおさんコメントありがとう。

    あはは、あれは美形のつもりかもよ!?
    その辺はピクサーのキャラクターデザインが
    秀逸だなと、いつも感心する。

    Posted 2009/12/29 at 01:40 | Permalink

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